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日立アプライアンス株式会社

OFFICE 事業所紹介

TOCHIGI 栃木事業所(栃木県栃木市)

先端技術を生かし、
快適な環境作りをリード

1945年、日立製作所の冷凍機工場として設立。現在は、冷蔵庫、エコキュートを中心に生活の快適性向上をめざした技術開発を行っています。また、東京地区の商品企画・販売企画部門と栃木地区の設計開発・製造部門が一体となり、多様化するお客さまのニーズに的確にお応えする製品の開発を行っています。当事業所は、これからも家電製品を通じて快適な環境づくりをリードし、緑と空気と水に恵まれた生活環境を次の世代につないでいくために、生活圏に密着して「クオリティ・オブ・ライフ」に貢献してまいります。

栃木事業所魅力

グルメも満足の社員食堂

最近リニューアルした食堂は、広々として明るくメニューも豊富。
7:00~14:00営業。仕事の合間の憩いの場所です。

グルメも満足の社員食堂
「日立栃木理科クラブ」

「日立栃木理科クラブ」

地域の子どもたちの理科への意識高揚と知識の底上げを目的として、「栃木市」と「栃木教育委員会」の指導のもと、OBたちが「ものづくり教室」を開講。

「日立栃木理科クラブ」

日立発祥のパンポン

「パンポン」は日立製作所で1922年頃に始められ、木の板で作られた「ラケット」で行うテニスと卓球に似た球技。栃木チームは事業所対抗で行われる大会で優勝するほどの実力。

日立発祥のパンポン

緑あふれる公園工場

東京ドーム約20個分にあたる96万5千平方mという広大な敷地に、樹木の数は2万5,000本。
うさぎも現れるという自然豊かな工場です。

緑あふれる公園工場 緑あふれる公園工場

(株)関東エコリサイクル

1999年に使用済み家電4品目(テレビ・冷蔵庫・洗濯機・エアコン)のリサイクルを行うため設立。全国唯一の生産工場と一体となった循環型プラントです。

(株)関東エコリサイクル

事業所の歴史

(株)日立製作所 1944年1月 日立製作所多賀工場に栃木工場部を設置
1945年1月 多賀工場から栃木工場として分離独立
1946年 冷蔵庫の生産を開始
1952年 我が国初のウィンド型ルームエアコンを開発
1992年8月 リビング機器事業部に名称変更
1994年8月 冷熱事業部に名称変更
1998年7月 日立栃木テクノロジーを設立
日立ホーム&
ライフソリューション(株)
2002年4月 日立製作所、日立多賀エレクトロニクス及び日立栃木テクノロジーの共同会社新設分割により日立ホーム&ライフソリューション(株)栃木事業所を設立
2004年2月 栃木事業所を冷熱事業部に名称変更
日立アプライアンス(株) 2006年4月 (株)日立空調システムと日立ホーム&ライフソリューション(株)を合併。 日立アプライアンス(株)を設立
2015年10月 米国ジョンソンコントロールズ インクと空調合弁会社ジョンソンコントロールズ日立空調を設立

所在地

〒329-4493 栃木県栃木市大平町富田800番地

〒329-4493
栃木県栃木市大平町富田800番地
東武日光・宇都宮線 新大平下駅下車 徒歩5分
TEL.0282-43-1122

RECRUIT

日立アプライアンスへの入社をご検討いただき
ありがとうございます。
現在、新卒・経験者共に採用活動を行っております。
詳細の採用情報を知りたい方は募集要項をご覧ください。

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